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ラダははブログ ~ラダックで 母 奮闘~

ラダックの都「レー」でザンスカール人の夫と子供たちと過ごす毎日

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ヒドゥンヒマラヤの決意とお願い

※大変恐縮ですが、6月上旬までこの記事がブログの一番最初にあらわれるように設定しております。
実際にこの記事を投稿したのは2020年5月7日です。
-------------

事実上今年は無職状態になってしまったヒドゥンヒマラヤのスタッフに金銭的な援助をするため、ヒドゥンヒマラヤとして支援を募ることに決めました。


全世界で観光業界は壊滅的な被害を受けていて、困っているのはヒドゥンヒマラヤのスタッフや私たちだけではないこと、また観光業界だけではなく、様々な職種の経営が大変困難な状態だということ、重々承知しています。 

支援を公に募ることについて、何を甘えているのか、自分勝手だ、自分たちで何とかすべきだ、とお怒りをいただくこともあると思います。 

当然のご意見だと思います。

不愉快な思いをされるかもしれないという方、大変大変申し訳ありませんが無視してください。

インドは現在国際線も国内線も飛んでおらず、在ラダックの旅行代理店である弊社ヒドゥンヒマラヤの収入は当然ですがゼロになりました。

ラダックの観光シーズンは4月末から10月初めで、その間になんらかの収入がないと日々の生活費や子供の学費などを捻出するのに困るほどの状態となります。

レーで家賃を払いながら、食費を捻出して生活することは貯金を切り崩したとしても難しいという理由で、すでにレーを離れ故郷(主にザンスカール)に戻ったスタッフも2人います。

彼らは仕事ができる状態になったらザンスカールから出てきてくれるとのことでしたが、コロナが落ち着いて安定して仕事をすることができる日がいつのことなのか、見当もつきません。

「今年は無理だと思うから、来年?それとも再来年?会えるまでお互い元気でいようね。」と笑顔で別れましたが、たとえ畑を耕したり家の手伝いをして暮らしたとしても、必要な現金収入を得ることができるとは考えにくく、私たち以上に現在と将来への不安が膨らんでいると思います。

もちろんすでに雇い主である私たちから、現時点でできる限りの支援はしましたし、これからもするつもりでいます。

ですが、これからしばらく我が家も貯金を切り崩して生活していく必要があり、日々の生活費や子供の学費などの計算をすると、スタッフたちに十分といえる額の支援をすることは難しいというのが情けないですが正直なところです。

実は私のブログやSNSを見て、公に支援を募ってはどうかと提案してくださったのは、複数のお客様でした。 

窓口があったほうが支援をしやすい、クラウドファンディングを始めるのも一つの手だよと、様々なアイデアとともに応援のメッセージをくださいました。

ここ数週間、夫とともに公に支援を募るべきかどうか、もし支援を募るならどのような形で募るべきか、毎日何度も話し合っていました。

冒頭に書きましたが、私が公に支援を募ることによって、炎上するかもしれない、ブログをご覧になった方を不愉快にさせるかもしれない。

だめでもともとやってみよう、いややっぱりやめておこう、やっぱりやってみようと、もはや二人とも混乱状態でした。

もともと私と夫ヤンペルはお恥ずかしながら事なかれ主義なので、誰かを不快にさせるぐらいなら、また、助けてくださいと記事にすることで見守ってくださっている方々に心配や迷惑をかけるぐらいなら、なにもやらないほうがいいという結論に達したことも何度もありました。

これまではたいていのことは自分たちでなんとかやってこれたので、支援を募るという発想すらありませんでした。

スタッフに困ったことがあったら、冬の間私が日本で稼げばサポートできるぐらいに考えていました。

ですが、今回のコロナの影響は、今後ヒドゥンヒマラヤが存続していけるかどうかわからないという想定外のレベルの打撃です。

もちろんヒドゥンヒマラヤだけでなく全世界のあらゆる職種で存続の危機の憂き目にあっているということは痛いほどわかっています。

それでも支援を募ると決めたのは、支援してくださるという声をいただいているのに、それを私たちが何もせずに受け流してしまったということを知ったら、スタッフたちは落胆し、ヒドゥンヒマラヤを以前のように信頼してくれなくなってしまうのではないかと思ったからです。

何より大切なスタッフの助けに少しでも何かできるように、恥でも何でもかなぐりすてて、全身全霊全力で努力しないようでは、ヒドゥンヒマラヤの経営者としての資格はないと思ったからです。

インド政府がインド国民になにか支援をしてくれるかというと、まだ何も発表はありません。

夫にもしも支援があるとしたらいくらぐらいかと聞いてみましたが、「いままではインド政府が全国民に金銭的援助をしたことがないのでわからない、今回はもしかしたらあるかもしれないが、あったとしても数千円レベルだろうと思う」と言っています。

日々コロナ関連のニュースを見ていると、インドでも日本でも、倒産、解雇、生活費に困って万引き、自殺という悲しい記事がたくさん目に入ってきます。

ヒドゥンヒマラヤのスタッフにできるかぎりの援助をして、不安や心配事を減らし励ましたい、そのように思っています。

本当なら、私たちにかかわってくれるすべての人たちを支えたいですが、限界があります。
オフィススタッフのラクトゥプとヤンペルのお姉さん、専属ドライバーのサンペル、クショ(テンジン)、そして社員ではないけれど主にヒドゥンヒマラヤの仕事を受けてくれている専属ガイドのツプテンとチュンツェ。 

上記6名への支援から始めます。

支援の方法については、前述の通りクラウドファンディングも考えたのですが、クラウドファンディングの経験のある方に相談したところ、以下のアドバイスをいただきましたので、現時点ではクラウドファンディング以外の方法を取りたいと思います。
-------------以下許可を得て抜粋させていただきます----------
 
まず、クラウドファンディングですが、私なら今は絶対にやりません。
理由は、集めたお金を入金してもらえない可能性が高いからです。
 
クラウドファンディング会社は、規模の小さい会社がほとんどです。
固定費として、家賃、人件費とコンピュータサーバー代がかかります。
一方、プロジェクトが成功しなければ、手数料収入を得ることはできません。
 
この時期、生活が苦しい人が多いので、プロジェクト数は増えるかもしれませんが、成立数はどうしても少なくなってしまいます。
そのうえ手数料率を下げたらどうなるか・・・・クラウドファンディング会社のほうが赤字で続かなくなります。
 
経費が支払えない、かたやプロジェクトの入金はいくらかある。
この状態では、プロジェクトの入金を経費支払に流用してしまう、つまり横領行為が発生する危険が高まります。
 
また、初めからプロジェクトの入金を詐取する目的で募集をかける可能性もありです。
暴力団や半グレなど、反社会的勢力はこのような機会を見逃しません。
 
万一、募金に協力してもらったお金を盗られてしまったら・・・・「もう一回お願いします」と言えるでしょうか。
逆に不用意なことをしたと非難されかねず、お得意さんが離れてしまうかもしれません。
 
最終的な判断は上甲さんご自身がされたらよいことですが・・・・
今の時期、私だったら、「クラウドファンディングは絶対しない」と明言します。
-------------------------
いろいろ考えたのですが、もしも支援してくださるという方がいらっしゃいましたら、以下の方法でお願いしたいと思っています。

①もしも未使用切手をお持ちの方がいらっしゃったら日本国内の実家にお送りいただき、換金のちいインドに送金してもらう。

②現金にて支援してくださるという方がいらっしゃったら、日本の私の口座にお振込みいただき、インドに送金してもらう。

お手数ですが私宛にご支援いただける金額と支援方法をメッセージいただけましたら幸甚です。

連絡先 ヒドゥンヒマラヤスタッフ 上甲紗智(じょうこうさち)

いずれも日本語でのやり取りが可能です。

・メール sachitsewang@gmail.com

・当ブログのメッセージ欄から

・Face book Sachi Joko までダイレクトメッセージをいただけましたら幸いです。

・Twitter joko sachi @zanskar_ladakh までダイレクトメッセージをいただけましたら幸いです。

・LINEでのご連絡も可能です。
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ささやかではありますが、ラダックにおけるロックダウンが収束し、レーのお店や郵便局などが再開しましたら、お礼のお手紙とともにお礼の品をラダックから発送したいと思っております。(アプリコットの石鹸とヒマラヤンマーモットの小さいぬいぐるみを考えています)

もしお礼の品をお受け取りいただけるという場合は、送り先のお名前、住所、電話番号をお知らせいただけましたら幸いです。

また、支援してくださった方がラダックにお越しいただいた際には、手作りクッキーのプレゼントなどもさせていただき、できる限りの感謝をおつたえしたいと思っています。

以上、本当に本当に勝手で恐縮なお願いですが、何卒よろしくお願いいたします。

Hidden Himalaya 上甲紗智


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ブータン オンライントークイベントのお知らせ


この度、ヒドゥンヒマラヤがとてもお世話になっている日本の旅行会社GNHトラベルさんから、2020年6月7日(日) 日本時間19:30~21:00に「幸せの国・ブータン オンライントークイベント開催します!」とお知らせがありましたので紹介させていただきます。

GNHトラベルさんのオンライントークイベントの詳細ページはこちらです。
お申し込み方法やイベントの内容などの詳しい記載があります。

なお、今回はGNHトラベルさんにとっても初のオンラインイベントの試みなので無料でご参加いただけるそうです。

私もすでに申し込んでいて、日曜日はラダックからトークイベントを視聴する予定で、今から楽しみにしています。

ブータンという国を知らない方、行ったことが無い方にもにもわかりやすく楽しめる内容とのこと。

私はブータンには添乗業務で2回訪問したことがあります。

まさに独特、不思議の国ブータン。

浴衣をちょん切ったような民族衣装にみんな黒靴下と革靴を履いていて、それが本当に可愛かったな・・・。

ラダックと同じくチベット仏教の息づくブータンの地。

ラダックにご興味のある方、もしくはラダックを気に入ってくださった方は、きっとブータンのトークイベントをお楽しみいただけると思います。

みなさま、ぜひ!



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アマビエ様たちに願いを込めて


先日、大切なお客様が作ってくださった、ラダックのアマビエ様を紹介したところ、本当にたくさんの嬉しい反応がありました。

お気づきかと思いますが、製作してくださったかたは、プロのクリエーターさん。

いつも我が家の仏間に飾ってあるアマビエ様を見るたびに、元気が出ます。

さて、今日は全世界のコロナ終息を願って私が作ったアマビエ様たちを紹介させていただきます。

(京都大学附属図書館所蔵のアマビエ様をお借りして作りました)


ザンスカール帽とザンスカールの伝統ブーツを履くアマビエ様
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ザンスカールの帽子をかぶるアマビエ様
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これはラダックの帽子をかぶるアマビエ様
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ザンスカール帽とザンスカール靴、モノクロバージョンアマビエ様

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そしてダー村の帽子をかぶるアマビエ様

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コロナ早く終息して欲しすぎてたくさん作ってしまったため、ありがたみが薄れている感じですが、いかがでしょうか!!



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おまけのアマビエ様は、DB(ドラゴンボール)ファンの子供達にせがまれて作ったこちら。

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アマビエ様お怒りになったら心の底から困るので、もうやめておきます。


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感謝しかありません



先日5月7日、ヒドゥンヒマラヤのスタッフを支援するため、記事を書きました。

記事を投稿するボタンを押してから、情けないですがブログを読んで下さっている方々の反応が怖く、Face bookやLine、メールでいただくメッセージをしばらく見ることができませんでした。

考えれば考えるほど、自分のスタッフを救いたいために支援してくださいというのは、つくづく勝手なお願いだと思ったからです。

ところが、メッセージを勇気を出して拝見すると、本当に本当に、信じられないような温かいメッセージばかりでした。

ひとつメッセージをいただくたびに、私一人で読むには気持ちを抑えきれず、夫ヤンペルをパソコンの前に呼び、一文一文翻訳しながら一緒に拝見しております。

当然ながらご批判のメッセージも多数いただくべきだろうと覚悟していましたが、すべてが応援と励ましの気持ちのこもった温かいメッセージでした。


ヒドゥンヒマラヤを昨年ご利用いただいたお客様、数年前にご利用いただいたお客様、ずっとずっと前にご利用いただいたお客様、毎年のようにご利用いただいているお客様、この夏ご利用予定だったお客様、いつかラダックを訪問したいと思ってくださっている方、ブログをずっとご覧くださっていた方、お知り合いから私のことを聞いていただいて連絡をくださった方、以前出演したテレビ番組がきっかけで応援してくださっていた方、私と面識はないけれどラダックのことを愛してくださっている方、フェイスブックでつながってくださっていた方、以前勤めていた旅行会社のお客様、同じインド在住とのことで応援してくださっていた方、カナダに留学していた時にご一緒した方、小学校、中学校、高校の同級生まで。


コロナで大変だから支援はできないのだけれど、応援しているからねと励ましのメッセージをくださった方もたくさんたくさんいらっしゃいました。

ブログの記事を、フェイスブックやツイッターで拡散してくださった方も。

支援を募るだけではなく、私やヤンペルが仕事としてオンラインでできることを探してはどうか、と温かくアドバイスをくださった方も。

日本政府からの給付金の一部を送ってくださるとメッセージをくださった方も。


ブログの記事で記載したスタッフ以外のドライバーやガイドやコックを、支援先として指名してくださる方もいらっしゃいました。

本当に、どのように感謝の気持ちを表していいか、わかりません。

貴重な貴重な皆様の財産であるお金や未使用切手をご支援いただくことはもちろん、いただくメッセージの一文一文に、ヒドゥンヒマラヤや私たち家族やスタッフ、そしてラダックのことを想ってくださる気持ちが痛いほど感じられ、記事を書いた日から何度涙を流したか数え切れません。


公に募ってスタッフを支援するという私たちの決意は、スタッフには伝えていませんでした。

期待させたはいいが支援集まらず、結局私たちの貯金から申し訳程度の額を追加で渡すというような情けない結果になることも十分考えられたからです。

しかし今、想像を超える人数の方から支援してくださるというお声を頂戴し、昨日連絡の取れるスタッフに、応援してくださる方々のおかげでまとまった支援をすることができそうだということを伝えました。

これは私のおかげでもなんでもなく、ただただ力不足のヒドゥンヒマラヤの代わりに、応援し、励まし、支援をしてくださる方々のおかげなんですと伝えました。

同時に、ヒドゥンヒマラヤからはともかく、このように支援を募って大きな援助をする機会は今後はないということもしっかりと伝えました。

支えてくださる方に、心からの感謝の気持ちを伝えてほしい、恩返しをしたい、と心から喜んでくれました。

ご支援いただいた結果については、6月上旬ごろを目安にブログで記載させていただきたいと思っております。


今後どんなことがあっても、このように支援をお願いすることは絶対にしないと夫と二人で毎日決意を新たにしています。


コロナウイルスという、どんな打つ手も通用しない想定外の事態に、ヒドゥンヒマラヤとしては経営に大打撃を負いましたし、もちろんこれからもこのコロナの痛手と影響は続いていくと思います。

ですが、今回悩みぬいた末に、勇気を出して支援を募集したことで、私たちの見えないところで、どれほど応援され励まされ見守られていたのか、皆さまから頂くメッセージで改めて気づかされています。

ありきたりな言葉しか出てこず、本当に本当に情けないですが、心から感謝しています。

本当に本当に、本当にありがとうございます。


また、多くの方より、このつたなすぎる私のブログを楽しみにしてくださっているというありがたいメッセージをいただきました。

コロナに負けず、ラダックの写真や子供たちの写真や日々の生活ぶりをまた載せてほしいという、励ましのリクエストもいただきました。


少しづつ、日常を伝える明るい内容のブログの記事も投稿させていきたいと考えておりますので、どうぞ、どうぞよろしくお願いいたします。


感謝を込めて Hidden Himalaya 上甲紗智



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新型肺炎関連のヒドゥンヒマラヤの特別対応について

新型肺炎の流行に伴い、ラダック旅行をご検討中のお客様におかれましては、ご旅行の計画を立てにくい状況となっていると想像しております。

従いまして、お客様の不安や心配事を少しでも取り除いてご計画いただけるよう、ヒドゥンヒマラヤでは当面ご旅行開始の4日前までにご連絡いただいた場合はキャンセル料がかからない形で対応させていただくことと致しました。

なお、申し訳ありませんが、例外があります。

専用車をシェアする形でのご旅行、また一部高級ホテルの手配についてはキャンセル料が必要となりますのでお申し込みの際にご確認ください。

また、現在中国経由でインドに到着した場合、入国ができませんのでご注意ください。

横浜で停泊中のクルーズ船を含め、大変な思いをしている方がたくさんいらっしゃるとニュースを日々拝見しています。

1日も早く感染拡大が落ち着いてみなさまが安心して生活ができるようになるよう、心からお祈りしています。


ご不明なことなど、いつでもお気軽におしらせください。

Hidden Himalaya日本人スタッフ 上甲紗智(じょうこう)

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2020年 ゴールデンウィークツアー募集のお知らせ(ヌブラ パンゴン4日間)

※しばらくの間この記事がトップに来るように設定しています。


こちらの記事では、ヌブラとパンゴン湖の両方をめぐる4日間のツアーの募集についてご案内させていただきます。

6名様限定での募集となりますので、ぜひお早めにお申し込み、お問い合わせお待ちしています。


<日程詳細>
5月1日(金) 1日目
8時 レー出発。ご宿泊のホテルに順番にお迎えに参ります。
5400mのカルドゥン峠を越えヌブラへ。
ヌブラ到着後、最奥の村、トゥルトゥクへ。8時間程度のドライブとなります。
トゥルトゥクではゲストハウス泊

5月2日(土) 2日目
トゥルトゥクからヌブラ内のスムール村へ移動。 4-5時間程度のドライブとなります。
フンダル僧院、フンダルの砂漠、デスキット僧院、パナミック村など、ヌブラ谷の観光をお楽しみいただきます。
ラクダに乗る体験もお楽しみいただけます。
スムール村ではゲストハウス泊


5月3日(日) 3日目 
シャヨーク川沿いの道を通って、スムール村からパンゴン湖の奥の村、メラク村(パンゴン湖のほとり)へ。
6時間程度のドライブとなります。
メラク村ではホームステイ泊


5月4日(月) 4日目 
メラク村からレーへとお戻りいただきます。6時間程度のドライブとなります。
途中ティクセ僧院の観光もお楽しみいただきます。
午後レーご到着後ご宿泊の宿にそれぞれお送りいたします。
ツアー終了



<ご旅行代金>
お一人当たり73600円となります。



<催行及び募集条件>
3名様以上で催行、限定6名様まで募集



<含まれるもの>
ガイド
専用車ご利用料金
入域許可証
お食事
観光入場料
ガイド、ドライバーへのチップ
各地での宿泊代
 (メラク村ではホームステイご利用となります。ホームステイ宿泊の際は、相部屋となり個室の確約は申し訳ありませんができません。)
 (トゥルトゥク村、スムール村ではツインのお部屋のご利用となります(おひとり様でお申し込みの場合は相部屋となります)。シングル部屋ご利用の場合は4000円の追加料金が必要となります。シングル部屋ご希望の場合は、お申し込みの際にお知らせください)

寝袋貸し出し費用
インド政府徴収の税金

ご旅行に必要な基本的な費用はすべて含まれます。


<お支払い方法>
レーご到着後Hidden Himalayaオフィスにてお支払いの場合、現金(日本円、ドル、ルピー可)でのお支払い、もしくは小切手でのお支払いが可能です。

もしくはヒドゥンヒマラヤのインド口座へお振込み、または日本の個人口座(三菱UFJ銀行)へお振込みいただくことも可能です。


大変申し訳ありませんが、クレジットカードの取り扱いはありません。

クレジットカードは2016年度に一度導入したのですが、インターネットや電話の回線が非常に不安定なせいで、契約はしていてもクレジットカードが使えないということが頻繁に起こりましたため、残念ながら取り扱いを中止いたしました。

日本の口座にお振り込みの場合、インド口座にお振込みの場合の振込先はお問い合わせください。


<特別許可証の手配について>
大変お手数にて恐縮ですが、インドビザのページ及びパスポートの顔写真のページの鮮明な写真もしくはスキャンコピーをメール添付にてお送りください。(ご送付は全く急ぎませんので、ツアー出発の2週間前ごろまでを目安にお送りください)
事前に必要な特別許可証の申請取得をさせていただきます。

※Eビザにてご入国の場合は、インド政府から送られてきたビザの番号及び有効期限が記載された確認書類をお送りいただけましたら手続き可能です。

※必ず有効期限の記載があるビザもしくは延長の場合は延長の書類のコピー等をお送りください。


<ツアー前の打ち合わせについて>
レーご到着後、ご都合のよい時間にHidden Himalayaのオフィスまたはご宿泊のホテルにて簡単な打ち合わせ(ご出発時間や、ご旅行の行程などについて)をさせていただきたいと思っております。
もちろんメールでのやりとりにて、打ち合わせを完了することも可能です。
ご質問やその他ご希望などいつでもお気軽にお知らせください。

<ご質問、お申し込み先>

 sachitsewang@gmail.com までいつでも日本語でお気軽にお知らせください。


以上、どうぞよろしくお願いいたします。

日本人スタッフ上甲(じょうこう)


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2020年 ゴールデンウィークツアー募集のお知らせ(下ラダック5日間)

※しばらくの間この記事がトップに来るように設定しています。


2020年ゴールデンウィークは、2つのツアーを設定することにしました。

一つは4月30日から5月4日の5日間の下ラダックをめぐるコース。

もう一つは5月1日から5月4日間でヌブラとパンゴン湖をめぐるコースです。

この記事では、下ラダック5日間のコースの募集詳細を紹介させていただきます。

どちらのコースも6名様限定で募集させていただく形となります。

どちらのコースも日本語での日常会話が可能な、非常に評判のいいガイドを手配済みですので、きっとご参加のお客様には満足していただけることと思います。


ぜひご検討、お問い合わせ、お申込みいただけましたらうれしいです。



<日程詳細>
4月30日(木) 1日目
9時 レー出発。ご宿泊のホテルに順番にお迎えに参ります。  
3時間弱のドライブにて、アルチへ。途中、インダス川とザンスカール川の合流地点を見学。アルチ到着後、壁画の美しいアルチ僧院及び民家併設のお堂「ツァツァプリラカン」(民家は大きな岩の上に建っており、1-2分足場の悪い岩を登っていただく必要があります。 )の観光。アルチ村の散策もお楽しみください。
アルチ村にてホテル泊

5月1日(金) 2日目4時間程度のドライブにて日本人スタッフ上甲お気に入りの素朴な村、スクルブチャンへ。途中、リゾン僧院の観光。到着後、観光地化されてないのどかなスクルブチャン村の雰囲気をお楽しみください。併せて、スクルブチャン僧院もご訪問いただきます。
スクルブチャン村にてホームステイ泊

5月2日(土) 3日目 
花の民の住むダー村を訪問。その後、ラマユルへ。(ドライブ時間は5時間程度)着後、ラマユル僧院の観光。ラマユル村にてホームステイ泊


5月3日(日) 4日目 
ラマユルから鍛冶屋の村として有名なチリン村へ。(ドライブ時間は4時間程度)途中、美しい壁画の残るサスポールの洞窟の訪問(砂地の急斜面を10分ほど登っていただく必要があります。)。チリン村到着後村の散策などもお楽しみいただきます。チリン村にてホームステイ泊
5月4日(月) 5日目 レーへと戻ります。(ドライブ時間は3時間程度)途中、スムダチュン僧院、スピトゥク僧院の観光。レーにてそれぞれお泊りの宿にお送りします。午後、レー着後ツアー終了


<ご旅行代金>
お一人当たり77800円となります。




<催行及び募集条件>
3名様以上で催行、限定6名様まで募集



<含まれるもの>
ガイド
専用車ご利用料金
入域許可証
お食事
観光入場料
ガイド、ドライバーへのチップ
各地での宿泊代
 (アルチではホテル泊、スクルブチャン、ラマユル、チリン村ではホームステイご利用となります。ホームステイ宿泊の際は、相部屋のご利用となり、個室の確約は申し訳ありませんができません。)
 (アルチではツインのお部屋のご利用となります(おひとり様でお申し込みの場合は相部屋となります)。
シングル部屋ご利用の場合は2500円の追加料金が必要となります。シングル部屋ご希望の場合は、お申し込みの際にお知らせください)

寝袋貸し出し費用
インド政府徴収の税金

ご旅行に必要な基本的な費用はすべて含まれます。


<お支払い方法>
レーご到着後Hidden Himalayaオフィスにてお支払いの場合、現金(日本円、ドル、ルピー可)でのお支払い、もしくは小切手でのお支払いが可能です。

もしくはヒドゥンヒマラヤのインド口座へお振込み、または日本の個人口座(三菱UFJ銀行)へお振込みいただくことも可能です。


大変申し訳ありませんが、クレジットカードの取り扱いはありません。

クレジットカードは2016年度に一度導入したのですが、インターネットや電話の回線が非常に不安定なせいで、契約はしていてもクレジットカードが使えないということが頻繁に起こりましたため、残念ながら取り扱いを中止いたしました。

日本の口座にお振り込みの場合、インド口座にお振込みの場合の振込先はお問い合わせください。


<特別許可証の手配について>
大変お手数にて恐縮ですが、インドビザのページ及びパスポートの顔写真のページの鮮明な写真もしくはスキャンコピーをメール添付にてお送りください。(ご送付は全く急ぎませんので、ツアー出発の2週間前ごろまでを目安にお送りください)
事前に必要な特別許可証の申請取得をさせていただきます。

※Eビザにてご入国の場合は、インド政府から送られてきたビザの番号及び有効期限が記載された確認書類をお送りいただけましたら手続き可能です。

※必ず有効期限の記載があるビザもしくは延長の場合は延長の書類のコピー等をお送りください。


<ツアー前の打ち合わせについて>
レーご到着後、ご都合のよい時間にHidden Himalayaのオフィスまたはご宿泊のホテルにて簡単な打ち合わせ(ご出発時間や、ご旅行の行程などについて)をさせていただきたいと思っております。
もちろんメールでのやりとりにて、打ち合わせを完了することも可能です。
ご質問やその他ご希望などいつでもお気軽にお知らせください。

<ご質問、お申し込み先>

 sachitsewang@gmail.com までいつでも日本語でお気軽にお知らせください。


以上、どうぞよろしくお願いいたします!

日本人スタッフ上甲(じょうこう)




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ストックカンリの手配について

昨年より何度かブログの記事でおしらせしていた、ストックカンリの入山禁止措置についてです。

正式に政府より2020年からストックカンリへの入山が禁止されると発表がありました。

入山禁止の期間については発表はありませんが、おそらく3-4年はこのまま入山禁止のルールが続くのではないかと思っています。

ストックカンリが入山禁止になったことで、登山期間はレー発着1週間程度とストックカンリに比べて長くなりますが、カンヤツェ2(6200m弱)への手配ご依頼が激増するのではないかと想像しています。

ヒドゥンヒマラヤでもカンヤツェ2およびその周辺のトレッキングは過去に何度も手配をさせていただいておりますので、もしご興味あるお客様がいらっしゃいましたらお問い合わせください。

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2020年あけましておめでとうございます

皆様 あけましておめでとうございます。

2020年も、どうぞよろしくお願いいたします。


昨年は4男ヒカルの妊娠、出産をはじめ本当にいろいろあった年でしたが、何とか皆様に支えられて新しい年を迎えることができたこと、とても感謝しています。

感謝の気持ちを忘れず、2020年も全力で突き進んでいく所存です。

いろいろあって、ブログの更新をする気持ちが全く起こらずにほったらかしにしていました。

ですが、また気持ちを新たに頑張って更新をしようと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。


皆様、どうぞ良いお年をお過ごしください。


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大好きで愛しすぎる家族全員とともに、今年もその先もずっとずっとずっと、何気ない幸せを感じながらできる限り笑顔で過ごしていきたいと強く思う今日この頃です。

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2020年のツアーについて


オフシーズンとなり、仕事が落ち着きましたので来年のことをいろいろと考えています。

あんずのお花見、ゴールデンウィークのツアー設定、夏はザンスカールまでのトレッキングの募集ツアーなど。

そのほかにも昨年大大大好評だったハンレへのツアー、つい最近ようやく車で行けるようになったとっておきの場所へのツアーや、写真好きのお客様に捧げる特別ツアーなど、各方面に相談しながらもろもろ楽しく計画しています。

昨年9月に一本だけ設定して募集したヌブラからツォモリリへのツアーは、なんと満席+日程をずらしての追加出発となり、ご参加いただいたお客様からもとても好評だったので、また設定したいと考えています。

詳細はまたブログなどで発表させていただきます。

2020年も全力で頑張りますので、どうぞよろしくお願いします。


Hidden Himalaya 日本人スタッフ 上甲紗智(じょうこうさち)

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未確認情報ですが!!!


あくまで噂レベルの超未確認情報ですが、なんと!! 今までインド人観光客にすら開放されていなかった、デムチョクやシアチェンベースキャンプへの訪問が近い将来可能になるかもしれません。

デムチョクからハンレへのトレッキングもできるようになるかも!という情報もあります。


ちなみに今年許可がおりなかったハンレ宿泊についても来年以降許可が下りる可能性は高いと思っています。

私にとっては、まさかデムチョクやシアチェンベースが観光客に解放されるということは想定すらしていなかったので大ニュース。

まったくの未確定なこととはいえ、こういう噂があるということ自体に大興奮の私です。

もちろん解放された折には、今年のハンレに引き続き、何を差し置いても全力で初入域外国人を目指したいと思っております。


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シェア募集中のツアー(専用車+ドライバーご利用)に関するお知らせ


シェア募集中のツアー(専用車+ドライバーご利用等)に関するお知らせです。


現在、以下の通りシェアの募集が発生しています。


10月6日~7日 パンゴン湖 1泊2日

ご参加条件についてはこちらのページ(専用車の料金一例のページ)の下部に記載の「専用車をシェアする形でのご旅行について」を必ずご確認およびご了承の上お問い合わせ及びお申し込みください。

※行程、料金、その他詳細のお問い合わせは、sachitsewang@gmail.com までお知らせください。

※お問い合わせいただいた時点で満席になっている場合もございますのでご了承ください。

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ヌブラ谷・パンゴン湖・ハンレ・ツォモリリ湖すべて訪問 特別ツアーのお知らせ


※催行決定済み※   ※残席 1名様※ (8月27日時点)


2019年4月に、新しく解放されたばかりの地域である、秘境ハンレ

このハンレを含む特別ツアーを、レー出発9月16日、レー着9月22日の7日間にて設定し、ご参加のお客様を募集いたします。

ヌブラ谷からパンゴン湖、ハンレを訪問し、最後はツォモリリ湖にご宿泊。

そして最終日はツォカル湖をご見学いただき、絶景のタクランラ峠を通ってレーにお戻りいただくという見どころが満載過ぎる内容にしました。

道なき道を通って秘境を巡る、まさに冒険旅行です!


このツアーには、Hidden Himalaya代表の夫ヤンペル(日本語での日常会話可)が同行させていただく予定です。

このツアーの設定は今年は1本だけの予定ですので、ぜひご検討いただけましたらうれしいです。



<日程詳細>

9月16日(月) 1日目
8時 レー出発。ご宿泊のホテルにお迎えに参ります。
ヌブラ最奥の村、トゥルトゥクへ。

トゥルトゥクではゲストハウス泊

9月17日(火) 2日目
トゥルトゥクからヌブラ内のスムール村へ移動。 
フンダル僧院、フンダルの砂漠、デスキット僧院、パナミック村など、ヌブラ谷の観光をお楽しみいただきます。
スムール村ではゲストハウス泊


9月18日(水) 3日目 
シャヨーク川沿いの道を通って、スムール村からパンゴン湖の奥の村、メラク村へ。
メラク村ではホームステイ泊

9月19日(木) 4日目 
メラク村から新規解放エリアのチュシュル僧院を経由して、ニョマへ。
ニョマではホームステイ泊

9月20日(金) 5日目
丸1日ハンレの観光。
ハンレゴンパや天体観測所、村の散策など。 
ニョマではホームステイ泊

9月21日(土) 6日目
ニョマからツォモリリ湖へ。 
ツォモリリ湖畔のコルゾク村にてホテル泊

9月22日(日) 7日目
ツォモリリ湖からツォカル湖とタクランラ峠を越えて、レーにお戻り。
レーにて解散




<ご旅行代金>
お一人当たり159000円となります。




<催行及び募集条件>
3名様以上で催行、限定6名様まで募集

催行決定済み 残席 1名様

<含まれるもの>
ガイド(Hidden Himalayaオーナーである夫ヤンペルが全行程同行します)
専用車ご利用料金
入域許可証
お食事
観光入場料
ガイド、ドライバーへのチップ
各地での宿泊代
 (パンゴン湖、ニョマではホームステイご利用となります。個室の確約は申し訳ありませんができません。)
 (上記以外の宿ではツインのお部屋のご利用となります。シングル部屋ご利用の場合は9,400円の追加料金が必要となります。)
寝袋貸し出し費用
インド政府徴収の税金

ご旅行に必要な費用はすべて含まれます。



<お支払い方法>
レーご到着後Hidden Himalayaオフィスにてお支払いの場合、現金(日本円、ドル、ルピー可)でのお支払い、もしくは小切手でのお支払いが可能です。

もしくはヒドゥンヒマラヤのインド口座へお振込み、または日本の個人口座(三菱UFJ銀行)へ日本円に換算の上お振込みいただくことも可能です。

日本の口座にお振込みの場合及び日本円現金でお支払いの場合は、お振込み時及びお支払い時のレーの平均実勢レート適用となります。たとえば現時点では、1ルピー=1.66円のレートを適応させていただいております。

大変申し訳ありませんが、クレジットカードの取り扱いはありません。

クレジットカードは2016年度に一度導入したのですが、インターネットや電話の回線が非常に不安定なせいで、契約はしていてもクレジットカードが使えないということが頻繁に起こりましたため、残念ながら取り扱いを中止いたしました。

日本の口座にお振り込みの場合、インド口座にお振込みの場合の振込先はお問い合わせください。



<ご質問、お申し込み先>

 sachitsewang@gmail.com までいつでもお気軽にお知らせください。




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シェア募集中のツアー(専用車+ドライバーご利用)に関するお知らせ



シェア募集中のツアー(専用車+ドライバーご利用等)に関するお知らせです。





現在、以下の通りシェアの募集が発生しています。



9月6日~8日 ヌブラとパンゴン湖 2泊3日

9月7日~9日 ヌブラはトゥルトゥクも訪問 2泊3日

9月9日 アルチ、ラマユル等 日帰り 

9月10日~12日 ヌブラとパンゴン湖 2泊3日



ご参加条件についてはこちらのページ(専用車の料金一例のページ)の下部に記載の「専用車をシェアする形でのご旅行について」を必ずご確認およびご了承の上お問い合わせ及びお申し込みください。

※行程、料金、その他詳細のお問い合わせは、sachitsewang@gmail.com までお知らせください。

※お問い合わせいただいた時点で満席になっている場合もございますのでご了承ください。

| お知らせ | 12:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ストックカンリ登山 シェア募集のお知らせ


現在、ストックカンリ登頂のツアーについて、以下の通りの日程でシェアの募集が発生しています。

(英語ガイド、コック、馬などすべて手配済み)


8月26日レー発 ~8月29日レー着  ストック・カンリ登頂を目指す 3泊4日のトレッキング



来年以降は入山自体が禁止される可能性が濃厚だと言われているストックカンリ山。

ツアー詳細については、お気軽に sachitsewang@gmail.com までお問い合わせいただけましたら幸甚です。


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お盆の時期を含むシェア募集のお知らせ


シェア募集のお知らせについて、追加の募集が発生しましたのと、募集のお知らせの記事が分かれていたので、以下まとめさせていただきます。


8月7日 上ラダック 日帰り 残席1名様

8月7日 ヌブラ 日帰り 残席3名様

8月8日~9日 下ラダック 1泊2日 残席1名様

8月10日~11日 パンゴン湖 1泊2日 満席

8月11日~13日 ダーを含む下ラダック 2泊3日 残席3名様

8月13日発 ヌブラ2日間 残席3名様

8月13日発 パンゴン湖2日間 残席3名様

8月13日発 ラマユル 日帰り 残席3名様

8月14日発 パンゴン湖日帰り 残席3名様

8月14日 下ラダック日帰り 満席

8月15日~16日 パンゴン湖1泊2日 満席

8月16日から18日の間の1泊2日もしくは2泊3日 シャムトレッキング 

9月1日 パンゴン湖 日帰り 残席3名様

9月6日~8日 ヌブラとパンゴン湖 3日間 残席2名様



※上記募集のツアーについては、全て車の手配が完了しております。

ご参加条件についてはこちらのページ(専用車の料金一例のページ)の下部に記載の「専用車をシェアする形でのご旅行について」を必ずご確認およびご了承の上お問い合わせ及びお申し込みください。

※行程、料金、その他詳細のお問い合わせは、sachitsewang@gmail.com までお知らせください。

※お問い合わせいただいた時点で満席になっている場合もございますのでご了承ください。



どうぞよろしくお願いいたします。

Hidden Himalaya 日本人スタッフ 上甲(じょうこう)



| お知らせ | 17:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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追加でお盆のシェアの募集が発生しています

お盆の時期のシェアですが、追加で以下の通り発生しています。

8月13日発 ヌブラ2日間 残席3名様

8月13日発 パンゴン湖2日間 残席3名様

8月13日発 ラマユル 日帰り 残席3名様

シェアに関する参加規程等については、こちらのページの下部をご参照ください。

詳細はお気軽にお問い合わせください。

どうぞよろしくお願いいたします。

Hidden Himalaya 日本人スタッフ 上甲

| お知らせ | 16:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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シェア募集のお知らせ


シェア募集中のツアー(専用車+ドライバーご利用等)に関するお知らせです。


(2019年 7月28日更新)



現在、以下の通りシェアの募集が発生しています。



8月6日 上ラダック 2日間 残席2名様



8月7日 上ラダック 日帰り 残席1名様



8月8日~9日 下ラダック 1泊2日 残席1名様



8月10日~11日 パンゴン湖 1泊2日 満席



8月11日~13日 ダーを含む下ラダック 2泊3日 残席3名様



8月13日から16日 シャムトレッキング 残席3名様



8月14日 下ラダック日帰り 満席



8月15日~16日 パンゴン湖1泊2日 満席


9月6日~8日 ヌブラとパンゴン湖 3日間 残席2名様




※上記募集のツアーについては、全て車の手配が完了しております。

ご参加条件についてはこちらのページ(専用車の料金一例のページ)の下部に記載の「専用車をシェアする形でのご旅行について」を必ずご確認およびご了承の上お問い合わせ及びお申し込みください。

※行程、料金、その他詳細のお問い合わせは、sachitsewang@gmail.com までお知らせください。

※お問い合わせいただいた時点で満席になっている場合もございますのでご了承ください。



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2019年 お盆の時期の手配について ~追記2~


2019年 06月20日 の記事でお知らせしました通り、お盆の時期のお申し込みが殺到しております関係で、本当に恐縮ながら新規の手配のご依頼をお受けすることが非常に難しい状況となっております。


これまでお知らせさせていただいていた新規お申し込みをお受けできない日は 8月11日、12日、13日、14日のレー発のご旅行でしたが、上記に加え、8月9日、8月10日、8月15日、8月16日レー発のご旅行についても、大変申し訳ありませんが、いったん受付を締め切りとさせていただきます。


上記日程をまとめると、現時点では、8月9日~8月16日 レー発のご旅行手配のご依頼を新規でお受けできない日となります。


Hidden Himalayaでは、ご利用いただくお客様の満足度を何よりも優先し、質の高いご旅行を提供できるよう、日々、少数精鋭のドライバーやガイドの選抜や指導に努めております。

ご不便をおかけして大変恐縮ですが、なにとぞよろしくお願いいたします。

上記、お盆の時期以外に関しては、直前のお申し込みやラダックご到着後のお申し込みでも全力で対応させていただきますので、お気軽にお知らせくださいませ。



Hidden Himalaya 日本人スタッフ 上甲紗智 (じょうこうさち)

---------2019年 06月20日 の記事の内容は以下となります----------------------


2019年のお盆の時期についても、たくさんのお客様からのお申し込みをいただいておりましてありがとうございます。

お盆期間中、8月11日、12日、13日、14日のレー発のご旅行については、一旦新規の手配お申し込みの受付を終了させていただきます。

8月10日以前、及び8月15日以降レーご出発のご旅行に関しましては、現時点では新規のお申し込みもお受けしておりますのでお問い合わせいただけましたら幸いです。

また、お申込みいただいているお客様の一番のご到着ラッシュに当たります8月10日、11日につきましては、営業時間を延長し、朝は8時半頃から、夜は全ての業務が終了するまでオフィスに常駐いたします。

上記以外については、朝10時頃より17時ごろまでの営業とさせていただきます。

ご利用いただくすべてのお客様に最大限お楽しみいただくため、全力でお手伝いさせていただきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

Hidden Himalaya日本人スタッフ 上甲紗智(じょうこうさち)

| お知らせ | 12:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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7月26日~ ストックカンリ登頂を目指すトレッキングのツアー募集について


ストックカンリの入山が、来年から数年間(5年間ともいわれていますし、隔年で入山が許可されるかもしれないともうわさされており、現時点では確定していません)禁止になる可能性が非常に高くなりましたため、お客様からのご要望やご意見を受け、緊急でツアーの設定をさせていただくこととなりました。


以下、詳細についてご案内させていただきます。


<日程詳細>

7月26日 (金) 
高度順応のため世界最高の標高の車道の峠であるカルドゥン峠を訪問。
9時レー発、午後14時ごろレー着が目安となります。
お食事 昼食付

※この日のレーでのご宿泊代金は含まれていませんのでお客様ご自身でご手配をお願いいたします。
(ご希望やご予算に応じて別途手配可能です Hidden Himalayaで手配可能なホテルはこちらをご参照ください)



7月27日(土)
8時レー発
レーからストック村まで専用車にて1時間程度。
トレッキング開始。4-5時間程度のトレッキングとなります。
マンカルモ(4480m)にてテント泊
お食事 昼食・夕食付



7月28日(日)
マンカルモからベースキャンプ(4900m)へ。3-4時間程度
ベースキャンプにてテント泊
お食事 3食付き



7月29日(月)
高度順応のためベースキャンプ付近にて簡単なトレッキング
ベースキャンプにてテント泊
お食事 3食付き



7月30日(火)
早朝0-01AM頃アタック開始。
この日のトレッキング時間は歩くスピードに大きく左右されますが、平均ピークまで約8時間程度
ベースキャンプまでの戻りが3-4時間程度となります。
ベースキャンプにてテント泊
お食事 3食付き



7月31日(水)
ストック村に下山(4-5時間程度)
ストック村からレーへ戻ります。
レー市内にてご希望の場所にお送りします。
解散
お食事朝食、昼食付き




<ご旅行代金>
お一人当たり92600円となります。



<催行及び募集条件>
2名様以上で催行、限定4名様まで募集


<含まれるもの>
ガイド1名
トレッキング中の同行スタッフ (コック、アシスタント、馬方及び必要な馬をご参加人数に応じて手配させていただきます)
行程中必要な専用車ご利用料金
カルドゥン峠への入域許可証
日程表に記載のお食事
トレッキング費用(テント、寝袋等トレッキング時に必要な装備) ご自身のものをお持ちの場合でも恐れ入りますが減額はございません。
観光協会に支払う環境保全料
インド政府徴収の税金
ガイド、ドライバーへのチップ



<お支払い方法>
レーご到着後Hidden Himalayaオフィスにてお支払いの場合、現金(日本円、ドル、ルピー可)でのお支払い、もしくは小切手でのお支払いが可能です。

もしくはヒドゥンヒマラヤのインド口座へお振込み、または日本の個人口座(三菱UFJ銀行)へ日本円に換算の上お振込みいただくことも可能です。

日本の口座にお振込みの場合及び日本円現金でお支払いの場合は、お振込み時及びお支払い時のレーの平均実勢レート適用となります。たとえば現時点では、1ルピー=1.66円のレートを適応させていただいております。

大変申し訳ありませんが、クレジットカードの取り扱いはありません。

クレジットカードは2016年度に一度導入したのですが、インターネットや電話の回線が非常に不安定なせいで、契約はしていてもクレジットカードが使えないということが頻繁に起こりましたため、残念ながら取り扱いを中止いたしました。

日本の口座にお振り込みの場合、インド口座にお振込みの場合の振込先はお問い合わせください。



<ご質問、お申し込み先>

 sachitsewang@gmail.com (Hidden Himalaya日本人スタッフ 上甲紗智 (じょうこうさち)) までいつでもお気軽にお知らせください。



なお、ストックカンリ登頂のツアーについては、9月にも募集を設定する予定だと告知させていただきましたが、プライベートでのストックカンリの登頂をお申し込みのお客様がいらっしゃいました関係で、ガイドの手配がかなわず、今年の募集は7月下旬のこのツアーの一本のみとなりましたこと、お詫び申し上げます。


皆様のお問い合わせ、お申し込みを心からお待ちしています。


| お知らせ | 20:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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