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ラダははブログ ~ラダックで 母 奮闘~

ラダックの都「レー」でザンスカール人の夫と子供たちと過ごす毎日

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元気いっぱい4兄弟


長すぎる冬休み(現在約4か月、おそらく延長されるのえ推定5か月!!!)、子供たちは元気いっぱいです。

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直人はひらがなの勉強が進んでいて母満足。

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宿題終わったどー! (冬休みが始まって数日で大量すぎる宿題を全部終わらせたスーパーボーイのこのどや顔)


秋生も宿題がんばりました。
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男だらけで

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家が壊れそう

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時には仲良く、みんなでボードゲームを楽しんでいます。

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冬の一大イベント「ダイニングルームで頭を洗う」
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冬休み、あとどれだけ続くのかしら。

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直人「学校もうみんな一生行かなくていいんじゃない?」

母「学校始まってくださいお願いします 泣」


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| ラダック式?子育ての事 | 22:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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貴重なナンブー 何作ろ


結婚式のお祝いで、大量のナンブー(ザンスカールの手作りの羊の織物)をいただきました。


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羊の毛を刈るところから始まり、気の遠くなるような作業が必要なこのナンブー。

本当に貴重な布なのです。

大量すぎるナンブーでさて何を作ろうか、夫ヤンペルとじっくり話し合い中です。


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| 未分類 | 22:25 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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12月でよかった


昨年12月、4男ヒカルがひどく咳き込む状態が長く続いたため、病院に行ってX線検査をしたらドクターに「即入院」と宣告されました。

ヤンペルはドクターの言うことは絶対派なので、「はい、わかりました」と言っていたけれど、私は断固拒否。

病院の衛生状態とか、大部屋にぶち込まれてのいろんなストレスのことを考えると、よっぽどのことじゃないと入院ありえない。

私の涙ながらの懇願叶い、(またぶつぶつ言われながら念書を書かされ)、ヒカルとともに家に戻れることに。

ただし薬の吸引のため、数時間おきに病院に通わなければいけないといわれ、もちろんそれでもいいですと了承していたのですが、ヤンペルが薬局で吸入器を発見。

即有り金はたいて器械を購入。

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執念の自宅処置。

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必死の努力の甲斐あって、大ごとにならずヒカル完治。

結果論ですが、ヤンペルも入院しなくて自宅で治せて本当に良かったわぁ・・・と言っていました。


・・・これがもしコロナ全盛の今だったら、即隔離されてひどいことになってた・・・。

ほんとヒカルが病気になったのが12月でよかった。

今のところ家族全員、ピンピン元気にしています。

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歯の儀式


ザンスカールに子供たちの抜けた歯を持って行ってヤンペルのお母さんに儀式をしてもらいました。



お義母さんがつぶやいているおまじないの言葉は「タソザンポンガートン、ピソーガンパアビーケル」。

意味は「馬の良い歯を私に下さい、猫の悪い歯はおばあちゃんが持って行って」。


大麦の粒と一緒に抜けた歯を石でたたいて粉にしています。


ザンスカールにまだ残っている伝統儀式、小さい儀式、大きい儀式、全部とても興味深いです。

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| 異文化体験記 | 05:39 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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醸しまくる日々


コロナの影響で完全に無職のヒドゥンヒマラヤ。

子供たちも少なくとも今月末まで休校で、みんなでのんびり且つ騒がしく家で過ごしています。

(休校はおそらく来月末まで延長されると思います。)

春に差し掛かるこんな時期に、これほどのんびりなことはいまだかつてなかったので、どうあがいてももはやこの状況を楽しむほかなく、普段したかったことを思いっきりしている私たちです。

私は趣味のお菓子作り、料理に激しく没頭しています。

なによりも発酵食品を作るのが楽しみ。

納豆は毎日のように仕込んでは食べてを繰り返し、もはやプロと呼んでくださいと言わんばかりのこの粘りを毎回実現。

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コロナも寄り付きそうにないこの粘り具合。


昨年秋にみりんを仕込みました。

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ザンスカールの結婚式直後だったため、ザンスカールから持って帰ってきていたとびきり良質のザンスカールのアラクを利用。

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もち米はチョスパで調達。

現在こんな風に美しい黄金色になってきています。

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今年の夏にこの味醂を使って料理をするのが楽しみでたまりません。


どぶろく
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もちろん米麹も手作りです。

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塩こうじ
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甘酒
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そして白みそ

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ラダックの冬は、めちゃくちゃ寒い、乾燥している、かつ電気と電力が全く安定しないという過酷な条件なので、失敗することも多いのですが、いろいろ工夫をして醸す日々です。

ちなみにありがたいことに私には発酵の先生がいて、一から手取り足取り教えてもらっています。

発酵の楽しさに出会えたことに、本当に感謝!

これからもせっせと醸しまくる生活を楽しみたいです。

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義母「納豆オエ~」








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| ラダックでクッキング | 01:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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野菜に大興奮


今年の冬は、スリナガルの陸路が異様に早く閉まり(通年開通のお知らせは夢のまた夢でした)、野菜が早々にラダック中から消え去りました。

そんな中、用事でデリーに行っていたヤンペルが持って帰ってきた新鮮なキュウリ、レタス、トマト。

野菜がおいしすぎて興奮し叫びまわっていたので撮影してみました。




実はスリナガル経由の陸路はすでに除雪作業が完了したとニュースが先日飛び込んできたのですが、コロナウイルスのせいでしばらく人の行き来やもしかしたら野菜を含み荷物の行き来が制限されると思います。

新鮮な野菜や果物が食べたすぎる今日この頃です。

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| ラダック式?子育ての事 | 01:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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お出迎えにお見送り


ザンスカールに到着したとき、まさに私たちが車から降りると、村人の皆さんが勢ぞろいで太鼓やらお食事やらお酒やらで盛大なおもてなしをしてくれました。


そして私たちがザンスカールを出発するときも同じように村人総出でお見送りをしてくれました。




この後、本当のお別れが迫ると、みんな泣く泣く。

いつもおもてなしを受けますが、結婚式で盛り上がっていて、今回ダントツ一番のおもてなしでした。

全力総出で私たちを気遣ってくれたホンチェット村の皆さんに本当に感謝です。

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| ザンスカールで結婚式 | 00:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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4-500人はいたと思う


データを整理するために動画を見返していると、懐かしくなってきましたのでしつこく昨年の結婚式の話題です。

数えたりする習慣がないのでわかりませんが、少なくとも確実に4-500人はお祝いに駆けつけてくれたと思います。













ヒカルに授乳して花嫁衣裳どころじゃなくなりましたので、お直しをしてもらいました。





あぁ、それにしても頭と足が痛すぎた記憶しかありません。

思い出すだけで頭が痛い。

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| ザンスカールで結婚式 | 21:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ダーの収穫祭 ボノナーの記録


めちゃくちゃ運のよいことに、ザンスカールでの結婚式の復路にちょうどダー村でボノナーという収穫祭が行われていたので、立ち寄りました。

私はもちろんこのお祭りに参加したことがあります。

ラダックに伝わるお祭りの中でも、最も不思議で楽しく美しく、そして謎めいているお祭りのうちの一つだと思っていて、できる限りボノナーには参加したいと思っています。

母のり子にもこのお祭りを見てもらう絶好の機会と思い、ザンスカールでの結婚式で疲れていること、また、新生児連れでかなりの強行軍であることは重々承知の上での訪問でした。

結果、私も母も大興奮、予想以上に大満足のダー村滞在となりました。


ダーのゲストハウスオーナー、トゥンドゥプさんとヒカル
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ヒカル「ルイージおじちゃん・・・」

ゲストハウスで上映してくれたドキュメンタリー
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トゥンドゥプさんと、すでにお亡くなりになってしまったトゥンドゥプさんのお母様がメインで出演している貴重な映像です。

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すごすぎる衣装を着た大量の花の民の皆さん、素敵すぎます。

普段はちょっととっつきにくい印象の花の民さんたちもお祭りで大興奮、みんな大喜びで写真にうつってくれます。


携帯で撮った動画の数々を紹介させていただきますのでもしよろしければご覧ください。








豪華な衣装はもちろんですが、このどくとくの太鼓のリズムにも本当に感心してしまいます。



あれ直人がいないと思ったら、花の民のドラムさんに手ほどきを受けていました。



次のボノナーは確かあこがれのガルコンで開催されるはず。

ぜひとも確実に参加したいと今から虎視眈々と狙っている私です。

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今回は子供たちの中では、直人(とヒカル)のみ見学。

参加できなかった創一と秋生におもいっきり自慢して二人をイラつかせていました。





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| ラダックのお祭り | 17:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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新婚らしくあーんしてみた


ザンスカールの結婚式の帰りには、ダー村の収穫祭ボノナーに参加させてもらったのでした。


その時期はちょうどブドウの収穫のシーズンで、ダーのゲストハウスのオーナーで友人のトゥンドゥプさんから大量のブドウをいただいて帰ってきました。


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ブドウの木。

ダー村に住みたくなります。


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段ボール箱いっぱいのブドウ。

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小粒の、なんと種無しブドウです。

めちゃくちゃ甘い(時々すっぱい)、おいしいブドウ。

新婚らしくヤンペルにあーんしてあげました。


ほれヤンペルあーーん!!!!!

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ヤンペル「ふがふがふがふが」

「ちょっと遠い!!食べれない!!」

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ほれ、あ~~~ん!!


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ぱくっ

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ヤンペル「うぉぉすっぱぁぁぁぁ!」

妻「ギャーーーーッハッハ」


来年も10月ごろにダー村を訪れて、種無しブドウを大量に手に入れたいと思います。


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| 日々のつぶやきごと | 16:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ラサのお父さんに会う


我が家の愛犬ラサ君のお父さんにザンスカールで会いました(例の結婚式のため昨年10月に訪問)。


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ラサのお父さんを抱きかかえているのはカルシャ僧院のお坊さんラマアンチュク。

ザンスカールのカルシャ僧院にもし行かれる機会があれば、ぜひラサのお父さんにも会ってみてください。

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※ちなみに帰ってきてから、ラサにこの写真を現像して見せつけてみましたが、残念ながら懐かしがるなどなく無反応でした。





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光陰矢の如し 過ぎ去るみんなの誕生日


だいぶ前のことですが、10月はのりばーちゃんと秋生の誕生日、11月は創一の誕生日、12月は私の誕生日でした。


それぞれささやかにお祝いをして手紙を書いたり書いてもらったりしたので、家族の記録用に記事にしておきたいと思います。



結婚式出席のためのザンスカール訪問中にのりばーちゃんの誕生日でした。

秋生と創一は通学のため結婚式は欠席でレーに残っていました。

ザンスカールへの出発前に二人で手紙をこっそり(ばれてたけど)書いて、私にのりばーちゃんの誕生日に渡してねと託されました。

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秋生7歳の誕生日。

レーで採れたとっておきの桃をコンポートにしてスポンジケーキを焼いて、デコレーションケーキ(下手すぎ)を作りました。


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絶対手紙を書いて欲しいと前日から秋生が皆に要求しまくっていたので、期待に応えてお手紙を贈呈。

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創一から秋生へのお手紙


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創一から秋生へのお手紙 

いつもケンカしてるけど大すきだよ (母の強い助言により記載)



これはかーちゃんから秋生へ

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ヤンペルから秋生へ
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続いて創一の誕生日です。

手紙は書いたのですが写真を撮るのを忘れました。

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リクエスト通りチョコロールケーキを焼きました。

以下、創一のケーキを持ちたいとワーワー言ったので秋生と直人もケーキを持って撮影。

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続きまして私の誕生日。

例年通りすっかり忘れ去られていたので、お昼ごろに「今日は何の日かな?手紙でも欲しい気分のひだなぁぁぁぁ」と創一に強烈なカマをかけて無理やり書いてもらった手紙です。


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自分の誕生日に自分で焼いたロールケーキ。

いつも焼きまくっているためまったく特別感なしですが、皆喜んでいました。


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私が作るケーキがおいしいことと、プレゼントがないことへの謝罪しか書いてない。

毎年手紙とケーキで完全にマンネリ化している我が家の誕生日イベント。

プレゼントなどの要求や習慣がないためめっちゃ楽です♡

こうして毎年みんなそれぞれちょっとずつ年を重ねていくのだなぁ、幸せ!

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※ヤンペルの誕生日は完全に不明







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記録更新 ヒカルのおむつなし育児


※すみません、あかちゃんのおしっことかウンチとかの話が出てきますので、苦手な方はご遠慮ください。


生後1日目よりはじめている、4男ヒカルのおむつなし育児。

おむつなし育児というのは、おむつを使わないということではなく、単に赤ちゃんでもおむつの中ではなくできる限りおむつの外でおしっことウンチをさせようという育児方法です。


もはや私の趣味といっても過言ではないおむつなし育児。

おしっこは一日に何度かおむつの中にしますが、ウンチに関しては、おむつの中にしてしまうことは非常にまれで、ウンチを洗ったり服を着替えさせたりするのをめんどくさがっている私にとっては非常に助かっています。

上三人もおむつなし育児大成功でしたが、ヒカルは若干レベルが違う感じです。

0か月の時から、8割以上のウンチを外に。

生後2か月の時点で丸々1か月以上一度もおむつの中にウンチをしませんでした。

そして昨年10月、ザンスカールの結婚式から帰ってきてから今年の2月中旬までなんとすべてのウンチを外(トイレとかおまるとか)にしていました。

「5か月ウンチを洗わなくてよかった」という大記録が残念ながら一度途切れてしまったので、また気を取り直しておむつなし育児に取り組む一家です。





長男創一もうまくヒカルのおしっこをさせれるようになり、母の仕事がまた一つ減り喜んでおります。


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もはや洗い方とかわからなくなってきているので、このまま一生ウンチをおむつの中にしませんように・・・。

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元気いっぱい冬休み延長中

長い長い長すぎる冬休みが明けたと思った瞬間に、コロナウイルス対策で政府が一斉休校を発表。

ということで、とりあえず3月末まで自宅で過ごしています。

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元気の有り余る4兄弟との冬休み生活、激しく体力を消耗します!!!!!!

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インド政府による入国制限について

本日3月3日付けで、インド入国に関する制限についての新しいおしらせが入りました。

以下、在インド日本大使館より来たメールより重要部分を抜粋してお知らせいたします。

●インド政府は,まだインドに入国していない日本人に対して3月3日以前に発給されていたあらゆるビザ(通常ビザ及びe-Visa)は無効となると発表しました。

●同発表によると,インドに入国する必要がある人は,最寄りのインド大使館,インド総領事館において新たなビザの申請を行う必要があるとのことです。また,2月1日以降に日本を訪問した外国人に対して発給されているビザ(通常ビザ及びe-Visa)は無効となるとのことです。

1 3月3日,インド政府は,まだインドに入国していないイタリア,イラン,韓国,日本の国籍者に対して3月3日以前に発給されているあらゆるビザ(通常ビザ及びe-Visa)は無効となると発表しました。インドに入国する必要がある人は,最寄りのインド大使館,インド総領事館において新たなビザの申請を行う必要があるとのことです。
また,インド政府は,2月1日以降に中国,イラン,イタリア,韓国,日本を訪問した外国人に対して発給されているビザ(通常ビザ及びe-Visa)は無効となると発表しました。


以上となります。

上記発表によると、大使館および総領事館にて新しくビザを申請取得すれば、インドに入国できる可能性はありますが、申請に必要な期間や書類などについては不明なため、今後確認を続けたいと思っています。


引き続きヒドゥンヒマラヤでは直前のキャンセルや変更であってもキャンセル料など頂戴することなく対応させていただくつもりでおります。

(前回の記事では「ご旅行の4日前までキャンセル料無料」とお知らせしておりますが、状況が状況ですので、実際には本当に直近でも現時点ではキャンセル料等なしで対応させていただいております)


ヒドゥンヒマラヤ 日本人スタッフ 上甲紗智





ーーーーーー
以下は上甲心の声でございますので、重要なお知らせではありませんので読み飛ばしていただいて結構です (泣)

オーマイガ〜〜、オーマイガ〜〜、おー、まい、がー!!!
コロナ蔓延とニュースが出た時点で、今年は仕事の激減決定だわねと腹をくくってたつもりだったけども、いよいよ今日、日本人に対する入国制限が厳しくなってビザも簡単に取れなくなったとなると・・・・・今年のヒドゥンヒマラヤの仕事は限りなくゼロ決定〜〜あははっ。
あらゆるビザ無効って何よぉぉぉ、あらゆるって!!!(泣)
長い長い仕事ほぼない冬を終えて、さて今からお花見やゴールデンウィーク、そして夏はいろんな楽しい計画が進んでて忙しくなるわぁと気合いを入れ直していたのに、この時期に突如あらわれて全てを台無しにしてくれたコロナが憎い、憎すぎる〜!
仕事がなければラダックで何をして夏を過ごせばいいの〜。
することないからって日本に帰国したりしたらインドに帰ってこれなさそうだし、それは絶対無理・・・。

でも、でも、でも・・・・世の中にはこのコロナ関連でもっともっと窮地に追いやられている方がいて、みんな頑張っているはずですよね、、、。
日本の学校も休校になっているし、中国との取引のある会社なんかはどうなっているのだろう、何より感染してしまって大変な思いをしている方も!!武漢とかクルーズの中とか、無理すぎる状況でもなんとかみんな必死で頑張ってる!!!
航空会社なんかは大打撃、でもみんなキャンセル料無料などの対応で頑張ってくれていることをニュースで見る。(ヒドゥンヒマラヤも全力で真似)
・・・・コロナ憎い、くよくよメソメソは頑張って抑えて、落ち着いて、自分にできることを全力でやりたいと自分に言い聞かせている上甲です。
(落ち着いて行動判断できるかな・・・今日オーマイガーって100回ぐらい大声で独り言言ってしまったのだが)

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新型肺炎関連のヒドゥンヒマラヤの特別対応について

新型肺炎の流行に伴い、ラダック旅行をご検討中のお客様におかれましては、ご旅行の計画を立てにくい状況となっていると想像しております。

従いまして、お客様の不安や心配事を少しでも取り除いてご計画いただけるよう、ヒドゥンヒマラヤでは当面ご旅行開始の4日前までにご連絡いただいた場合はキャンセル料がかからない形で対応させていただくことと致しました。

なお、申し訳ありませんが、例外があります。

専用車をシェアする形でのご旅行、また一部高級ホテルの手配についてはキャンセル料が必要となりますのでお申し込みの際にご確認ください。

また、現在中国経由でインドに到着した場合、入国ができませんのでご注意ください。

横浜で停泊中のクルーズ船を含め、大変な思いをしている方がたくさんいらっしゃるとニュースを日々拝見しています。

1日も早く感染拡大が落ち着いてみなさまが安心して生活ができるようになるよう、心からお祈りしています。


ご不明なことなど、いつでもお気軽におしらせください。

Hidden Himalaya日本人スタッフ 上甲紗智(じょうこう)
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追加設定 GWツアー募集のお知らせ ヌブラとパンゴン湖2泊3日

おかげさまで以前発表させていただいたゴールデンウィークに募集しているツアーについては、おかげさまで2本とも発表直後に催行決定となっています。どちらのツアーも残席ありで引き続き募集中ですのでお気軽にお問い合わせください。

また、さらに5月5日から7日の3日間のツアーの募集も設定いたします。

こちらのツアーは5名様限定での募集となりますので、ぜひお早めにお申し込み、お問い合わせお待ちしています。
ツアー発表の時点で、すでにお申し込みいただいているお客さまがいらっしゃいますので、催行間近です。

<日程詳細>
5月5日(火) 1日目
8時 レー出発。ご宿泊のホテルに順番にお迎えに参ります。
5400mのカルドゥン峠を越えヌブラへ。ヌブラまでは4-5時間程度のドライブとなります。
フンダル僧院、フンダルの砂漠、デスキット僧院、パナミック村など、ヌブラ谷の観光をお楽しみいただきます。
ラクダに乗る体験もお楽しみいただけます。
スムール村ではゲストハウス泊

5月6日(水) 2日目 
シャヨーク川沿いの道を通って、スムール村からパンゴン湖の奥の村、メラク村(パンゴン湖のほとり)へ。
6時間程度のドライブとなります。
メラク村ではホームステイ泊


5月7日(木) 3日目 
メラク村からレーへとお戻りいただきます。6時間程度のドライブとなります。
途中ティクセ僧院の観光もお楽しみいただきます。
午後レーご到着後ご宿泊の宿にそれぞれお送りいたします。
ツアー終了



<ご旅行代金>
お一人当たり56000円となります。



<催行及び募集条件>
3名様以上で催行、限定5名様まで募集



<含まれるもの>
ガイド
専用車ご利用料金
入域許可証
お食事
観光入場料
ガイド、ドライバーへのチップ
各地での宿泊代
 (メラク村ではホームステイご利用となります。ホームステイ宿泊の際は、相部屋となり個室の確約は申し訳ありませんができません。)
 (スムール村ではツインのお部屋のご利用となります(おひとり様でお申し込みの場合は相部屋となります)。シングル部屋ご利用の場合は2000円の追加料金が必要となります。シングル部屋ご希望の場合は、お申し込みの際にお知らせください)

寝袋貸し出し費用
インド政府徴収の税金

ご旅行に必要な基本的な費用はすべて含まれます。


<お支払い方法>
レーご到着後Hidden Himalayaオフィスにてお支払いの場合、現金(日本円、ドル、ルピー可)でのお支払い、もしくは小切手でのお支払いが可能です。

もしくはヒドゥンヒマラヤのインド口座へお振込み、または日本の個人口座(三菱UFJ銀行)へお振込みいただくことも可能です。


大変申し訳ありませんが、クレジットカードの取り扱いはありません。

クレジットカードは2016年度に一度導入したのですが、インターネットや電話の回線が非常に不安定なせいで、契約はしていてもクレジットカードが使えないということが頻繁に起こりましたため、残念ながら取り扱いを中止いたしました。

日本の口座にお振り込みの場合、インド口座にお振込みの場合の振込先はお問い合わせください。


<特別許可証の手配について>
大変お手数にて恐縮ですが、インドビザのページ及びパスポートの顔写真のページの鮮明な写真もしくはスキャンコピーをメール添付にてお送りください。(ご送付は全く急ぎませんので、ツアー出発の2週間前ごろまでを目安にお送りください)
事前に必要な特別許可証の申請取得をさせていただきます。

※Eビザにてご入国の場合は、インド政府から送られてきたビザの番号及び有効期限が記載された確認書類をお送りいただけましたら手続き可能です。

※必ず有効期限の記載があるビザもしくは延長の場合は延長の書類のコピー等をお送りください。


<ツアー前の打ち合わせについて>
レーご到着後、ご都合のよい時間にHidden Himalayaのオフィスまたはご宿泊のホテルにて簡単な打ち合わせ(ご出発時間や、ご旅行の行程などについて)をさせていただきたいと思っております。
もちろんメールでのやりとりにて、打ち合わせを完了することも可能です。
ご質問やその他ご希望などいつでもお気軽にお知らせください。

<ご質問、お申し込み先>

 sachitsewang@gmail.com までいつでも日本語でお気軽にお知らせください。


以上、どうぞよろしくお願いいたします。

日本人スタッフ上甲(じょうこう)

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2020年 ゴールデンウィークツアー募集のお知らせ(ヌブラ パンゴン4日間)

※しばらくの間この記事がトップに来るように設定しています。


こちらの記事では、ヌブラとパンゴン湖の両方をめぐる4日間のツアーの募集についてご案内させていただきます。

6名様限定での募集となりますので、ぜひお早めにお申し込み、お問い合わせお待ちしています。


<日程詳細>
5月1日(金) 1日目
8時 レー出発。ご宿泊のホテルに順番にお迎えに参ります。
5400mのカルドゥン峠を越えヌブラへ。
ヌブラ到着後、最奥の村、トゥルトゥクへ。8時間程度のドライブとなります。
トゥルトゥクではゲストハウス泊

5月2日(土) 2日目
トゥルトゥクからヌブラ内のスムール村へ移動。 4-5時間程度のドライブとなります。
フンダル僧院、フンダルの砂漠、デスキット僧院、パナミック村など、ヌブラ谷の観光をお楽しみいただきます。
ラクダに乗る体験もお楽しみいただけます。
スムール村ではゲストハウス泊


5月3日(日) 3日目 
シャヨーク川沿いの道を通って、スムール村からパンゴン湖の奥の村、メラク村(パンゴン湖のほとり)へ。
6時間程度のドライブとなります。
メラク村ではホームステイ泊


5月4日(月) 4日目 
メラク村からレーへとお戻りいただきます。6時間程度のドライブとなります。
途中ティクセ僧院の観光もお楽しみいただきます。
午後レーご到着後ご宿泊の宿にそれぞれお送りいたします。
ツアー終了



<ご旅行代金>
お一人当たり73600円となります。



<催行及び募集条件>
3名様以上で催行、限定6名様まで募集



<含まれるもの>
ガイド
専用車ご利用料金
入域許可証
お食事
観光入場料
ガイド、ドライバーへのチップ
各地での宿泊代
 (メラク村ではホームステイご利用となります。ホームステイ宿泊の際は、相部屋となり個室の確約は申し訳ありませんができません。)
 (トゥルトゥク村、スムール村ではツインのお部屋のご利用となります(おひとり様でお申し込みの場合は相部屋となります)。シングル部屋ご利用の場合は4000円の追加料金が必要となります。シングル部屋ご希望の場合は、お申し込みの際にお知らせください)

寝袋貸し出し費用
インド政府徴収の税金

ご旅行に必要な基本的な費用はすべて含まれます。


<お支払い方法>
レーご到着後Hidden Himalayaオフィスにてお支払いの場合、現金(日本円、ドル、ルピー可)でのお支払い、もしくは小切手でのお支払いが可能です。

もしくはヒドゥンヒマラヤのインド口座へお振込み、または日本の個人口座(三菱UFJ銀行)へお振込みいただくことも可能です。


大変申し訳ありませんが、クレジットカードの取り扱いはありません。

クレジットカードは2016年度に一度導入したのですが、インターネットや電話の回線が非常に不安定なせいで、契約はしていてもクレジットカードが使えないということが頻繁に起こりましたため、残念ながら取り扱いを中止いたしました。

日本の口座にお振り込みの場合、インド口座にお振込みの場合の振込先はお問い合わせください。


<特別許可証の手配について>
大変お手数にて恐縮ですが、インドビザのページ及びパスポートの顔写真のページの鮮明な写真もしくはスキャンコピーをメール添付にてお送りください。(ご送付は全く急ぎませんので、ツアー出発の2週間前ごろまでを目安にお送りください)
事前に必要な特別許可証の申請取得をさせていただきます。

※Eビザにてご入国の場合は、インド政府から送られてきたビザの番号及び有効期限が記載された確認書類をお送りいただけましたら手続き可能です。

※必ず有効期限の記載があるビザもしくは延長の場合は延長の書類のコピー等をお送りください。


<ツアー前の打ち合わせについて>
レーご到着後、ご都合のよい時間にHidden Himalayaのオフィスまたはご宿泊のホテルにて簡単な打ち合わせ(ご出発時間や、ご旅行の行程などについて)をさせていただきたいと思っております。
もちろんメールでのやりとりにて、打ち合わせを完了することも可能です。
ご質問やその他ご希望などいつでもお気軽にお知らせください。

<ご質問、お申し込み先>

 sachitsewang@gmail.com までいつでも日本語でお気軽にお知らせください。


以上、どうぞよろしくお願いいたします。

日本人スタッフ上甲(じょうこう)


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2020年 ゴールデンウィークツアー募集のお知らせ(下ラダック5日間)

※しばらくの間この記事がトップに来るように設定しています。


2020年ゴールデンウィークは、2つのツアーを設定することにしました。

一つは4月30日から5月4日の5日間の下ラダックをめぐるコース。

もう一つは5月1日から5月4日間でヌブラとパンゴン湖をめぐるコースです。

この記事では、下ラダック5日間のコースの募集詳細を紹介させていただきます。

どちらのコースも6名様限定で募集させていただく形となります。

どちらのコースも日本語での日常会話が可能な、非常に評判のいいガイドを手配済みですので、きっとご参加のお客様には満足していただけることと思います。


ぜひご検討、お問い合わせ、お申込みいただけましたらうれしいです。



<日程詳細>
4月30日(木) 1日目
9時 レー出発。ご宿泊のホテルに順番にお迎えに参ります。  
3時間弱のドライブにて、アルチへ。途中、インダス川とザンスカール川の合流地点を見学。アルチ到着後、壁画の美しいアルチ僧院及び民家併設のお堂「ツァツァプリラカン」(民家は大きな岩の上に建っており、1-2分足場の悪い岩を登っていただく必要があります。 )の観光。アルチ村の散策もお楽しみください。
アルチ村にてホテル泊

5月1日(金) 2日目4時間程度のドライブにて日本人スタッフ上甲お気に入りの素朴な村、スクルブチャンへ。途中、リゾン僧院の観光。到着後、観光地化されてないのどかなスクルブチャン村の雰囲気をお楽しみください。併せて、スクルブチャン僧院もご訪問いただきます。
スクルブチャン村にてホームステイ泊

5月2日(土) 3日目 
花の民の住むダー村を訪問。その後、ラマユルへ。(ドライブ時間は5時間程度)着後、ラマユル僧院の観光。ラマユル村にてホームステイ泊


5月3日(日) 4日目 
ラマユルから鍛冶屋の村として有名なチリン村へ。(ドライブ時間は4時間程度)途中、美しい壁画の残るサスポールの洞窟の訪問(砂地の急斜面を10分ほど登っていただく必要があります。)。チリン村到着後村の散策などもお楽しみいただきます。チリン村にてホームステイ泊
5月4日(月) 5日目 レーへと戻ります。(ドライブ時間は3時間程度)途中、スムダチュン僧院、スピトゥク僧院の観光。レーにてそれぞれお泊りの宿にお送りします。午後、レー着後ツアー終了


<ご旅行代金>
お一人当たり77800円となります。




<催行及び募集条件>
3名様以上で催行、限定6名様まで募集



<含まれるもの>
ガイド
専用車ご利用料金
入域許可証
お食事
観光入場料
ガイド、ドライバーへのチップ
各地での宿泊代
 (アルチではホテル泊、スクルブチャン、ラマユル、チリン村ではホームステイご利用となります。ホームステイ宿泊の際は、相部屋のご利用となり、個室の確約は申し訳ありませんができません。)
 (アルチではツインのお部屋のご利用となります(おひとり様でお申し込みの場合は相部屋となります)。
シングル部屋ご利用の場合は2500円の追加料金が必要となります。シングル部屋ご希望の場合は、お申し込みの際にお知らせください)

寝袋貸し出し費用
インド政府徴収の税金

ご旅行に必要な基本的な費用はすべて含まれます。


<お支払い方法>
レーご到着後Hidden Himalayaオフィスにてお支払いの場合、現金(日本円、ドル、ルピー可)でのお支払い、もしくは小切手でのお支払いが可能です。

もしくはヒドゥンヒマラヤのインド口座へお振込み、または日本の個人口座(三菱UFJ銀行)へお振込みいただくことも可能です。


大変申し訳ありませんが、クレジットカードの取り扱いはありません。

クレジットカードは2016年度に一度導入したのですが、インターネットや電話の回線が非常に不安定なせいで、契約はしていてもクレジットカードが使えないということが頻繁に起こりましたため、残念ながら取り扱いを中止いたしました。

日本の口座にお振り込みの場合、インド口座にお振込みの場合の振込先はお問い合わせください。


<特別許可証の手配について>
大変お手数にて恐縮ですが、インドビザのページ及びパスポートの顔写真のページの鮮明な写真もしくはスキャンコピーをメール添付にてお送りください。(ご送付は全く急ぎませんので、ツアー出発の2週間前ごろまでを目安にお送りください)
事前に必要な特別許可証の申請取得をさせていただきます。

※Eビザにてご入国の場合は、インド政府から送られてきたビザの番号及び有効期限が記載された確認書類をお送りいただけましたら手続き可能です。

※必ず有効期限の記載があるビザもしくは延長の場合は延長の書類のコピー等をお送りください。


<ツアー前の打ち合わせについて>
レーご到着後、ご都合のよい時間にHidden Himalayaのオフィスまたはご宿泊のホテルにて簡単な打ち合わせ(ご出発時間や、ご旅行の行程などについて)をさせていただきたいと思っております。
もちろんメールでのやりとりにて、打ち合わせを完了することも可能です。
ご質問やその他ご希望などいつでもお気軽にお知らせください。

<ご質問、お申し込み先>

 sachitsewang@gmail.com までいつでも日本語でお気軽にお知らせください。


以上、どうぞよろしくお願いいたします!

日本人スタッフ上甲(じょうこう)




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ストックカンリの手配について

昨年より何度かブログの記事でおしらせしていた、ストックカンリの入山禁止措置についてです。

正式に政府より2020年からストックカンリへの入山が禁止されると発表がありました。

入山禁止の期間については発表はありませんが、おそらく3-4年はこのまま入山禁止のルールが続くのではないかと思っています。

ストックカンリが入山禁止になったことで、登山期間はレー発着1週間程度とストックカンリに比べて長くなりますが、カンヤツェ2(6200m弱)への手配ご依頼が激増するのではないかと想像しています。

ヒドゥンヒマラヤでもカンヤツェ2およびその周辺のトレッキングは過去に何度も手配をさせていただいておりますので、もしご興味あるお客様がいらっしゃいましたらお問い合わせください。

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